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第15回日本療養病床協会全国研究会〔神戸大会〕
 
良質な慢性期医療がなければ日本の医療は成り立たない
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大会日程
平成19年9月5日(水)・6日(木)

会場

ホテルオークラ神戸
大会長
武久洋三(日本療養病床協会 副会長、南淡路病院・博愛記念病院 理事長)
  9月5・6日の両日、ホテルオークラ神戸で開催された研究会は、全国から約2,600名もの参加者が集まりました。また、会員病院職員による演題発表は、DVDセッション33題、PCスライドセッション374題の合計407題に上りました。ご協力ありがとうございました。
  
                             
 会員病院スタッフによる一般演題発表
開会式 会長 木下毅からの御挨拶
大会長 武久洋三からのごあいさつ
大会プログラム
第1日 9月6日(木)

9:00〜9:25

開会式

9:30〜10:20

特別講演「医療改革の動向と療養病床の再編成」
大島一博氏 (厚生労働省大臣官房企画官(保険局総務課医療費適正化対策推進室企画官併任))
10:30〜11:20 記念対談「『生きる』ということ」
小松左京氏(SF作家)、石毛直道氏(国立民族学博物館名誉教授)
11:45〜12:45 ランチョンセミナー・昼食
13:00〜15:00 シンポジウム
〆、真剣に急性期病院との連携を考える
N斗槁他欧砲ける看護・介護職員の役割と連携〜現場での課題〜
ノ斗槁他欧北し環境
13:00〜18:15 一般演題発表
PC スライドセッション(166題)
15:15〜18:00 シンポジウム
△海譴らの高齢者医療体制を考える
の斗槁他欧任涼楼莽携リハビリテーション
Ρ浜椒吋◆Ε泪優献瓮鵐箸狼’修靴討い襪
19:00〜21:09 映画上映 長編ドキュメンタリー映画 「終わりよければすべてよし」

第2日 9月7日(木)

9:30〜11:30

シンポジウム
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┰末期をどう生きるか〜今、ターミナルケアに求められているもの〜
新しい地域医療連携を考える
9:00〜12:00 一般演題発表
PCスライドセッション(89題)
DVDセッション
(17題)

12:00〜13:00

ランチョンセミナー・昼食
13:15〜13:30 次期大会開催案内 13:15〜16:30

一般演題発表
PCスライドセッション(119題)
DVDセッション
(16題)

13:30〜16:30 メインシンポジウム
「良質な慢性期医療を考える」

〔座長〕 
武久洋三氏(第15回日本療養病床協会全国研究会神戸大会大会長)
〔シンポジスト〕
天本宏氏(日本医師会常任理事)
木下毅氏(日本療養病床協会会長)
横野浩一氏(神戸大学大学院老年内科学教授)
シンポジウム主旨一覧
シンポジウム 今、真剣に急性期病院との連携を考える
シンポジウム これからの高齢者医療体制を考える
シンポジウム 療養病床における看護・介護職員の役割と連携〜現場での課題〜
シンポジウム 療養病床での地域連携リハビリテーション
シンポジウム 療養病床の癒し環境
シンポジウム 栄養ケア・マネジメントは機能しているか
シンポジウム 介護療養型医療施設の今後
シンポジウム 終末期をどう生きるか〜今、ターミナルケアに求められているもの〜
シンポジウム 新しい地域医療連携を考える
PCスライドセッション演題一覧 374題
DVDセッション演題一覧 33題


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